2010/03/22

MIKE VALLELY!!!!!


中学のとき始めたSK8

クラブ遊びに目覚め夜な夜な出かけるようになり

SK8から少し距離ができた

そしてまた、二十歳を過ぎてSK8にハマった

きっかけは、DOGTOWN-Z-BOYS

そしてRAMPにハマっていった

そのとき1番衝撃を受けたスケーターがMIKE VALLELYだった

特にDRIVEというDVDは名作だ。

このDVDで、180°彼への見方が変わり

俺の内面に更に大きく存在を残した。

今回は、彼のSTYLEと激しさと男臭さを紹介しよう。










SEEKMANKIND




2010/03/16

STYLE IS MINE









昔、観たドキュメンタリー映画で言っておりました。

”STYLE IS EVERYTHING"

スタイルは全てだ


その当時、今よりヒヨッコのわたくしは、様々なことに悩んでおりまして。

一般的なことが結構苦手というか、人と同じやり方なら俺がやる意味を感じず

自分なりのやり方じゃないと、何か満足できない。

しかし、それで良いのか?ジャパニーズピープルとして

でも、自分なりにやらないと上手くいかないし面白くない。

そんな俺を吹き飛ばしてくれた言葉でした。

目からウロコが3枚くらい落ちました。

スタイルは色んな時に使われてる言葉で、ファッション、アート、SK8、

生活、生き方、体型、、、、、、etc

俺みたいなヤツが愉しく生きてく上で必要なことでした。

要は、その人のやること成すこと全てにスタイルがあり、

それが良いか悪いか、格好良いか格好悪いか、アツいか普通かサムイか。

でも、それらをひっくるめて他に無いスタイルを目指したい。

つーか、じゃないと自分で在るが意味ない。

じゃあ、スタイルって何だ?

それで少年Hは考えた、

自分という人間はこの世に一人しか存在しない。

ということは、それこそが自分の武器でありオリジナリティだ。

だから、俺にとってスタイルとは自分自身で在るということなんだな

と認識し、自分自身と正直に向き合い、

できるだけ自分なりの答えを見つけることにした。


    
"STYLE IS MINE"

スタイルは自分自身だ


SEEKMANKIND





2010/03/06

2010/02/26

PLEASE YOUR WARM HAND!!!






今のこの時、この時代、この世界で、

様々な現実があり、様々な背景があり、様々な人達が必死で生きている。

そんな世界の中、過酷な現実の混乱と絶望の入り混じる現実を生き抜いている人達が

同じこの世界に存在している。

この人達に少しでも希望を送りたい。

どうか、共感された方は、ぜひ、一緒に行動を起こしましょう。


SEEKMANKIND



2010/02/19

55dsl!!!!!












2010/02/14

ICE ......2!!!!




2010/02/11

CUSTOM TODAY....




















MY NEW TATOO!!!!

PINETAIL TATOO KOHEI

THANKS!!!!!



SEEKMANKIND


2010/02/07






































I LIKE BOWL&RAMPAGE!

THIS IS MY BORD!!

これだけで、コイツらには伝わった。

高さ160cm程 BOWL 230cm程 スクウェアコーナー&プリン

半分コーピング無し 半分プールコーピング

という感じのコンクリートBOWL

忘れがたい時間だった。

この時間を与えてくれた、Y氏、ANGURAH氏&LOCAL達に感謝。


                         SEEKMANKIND
















2010/02/03

DIARY OF BALI




































今回、雑誌に載ってるような観光ツアーは使わなかった。

自分の性格上、通常のかしこまったものでは満足できないだろうと思い、

一人バリの野性的な街に身を投じた。

少しあみだくじを引く感じに似ていた。

バリでは、10m歩く間に必ず声をかけられる。

フレンドリーにして、ハングリーに。

親切とお金が直結してる感じの人が多かった。

中には、BIKEを止めて店を見ていて色々勧められたが何も買わず出て行くと、

カタコトの日本語で、オレ、ケイサツ、罰金ハラエと言ってくるバカも居た。

しつこかったが、完全に無視して出発した。

疑心暗鬼になっているなか、タイミング良く懐に入ってきた男が現れ、

その男と仲間達に乗ってみることにした。

常に明るく腹黒い雰囲気のバツイチのおっちゃんと、

シャレてるが、頭の震えが一定のペースで訪れる

軽くイカレた感じで、根は良いヤツそうな男と、
 
一生懸命だが、せわしなくいじられ役の男、

この三人にバリでのサイを投げてみることにした。

お金と女の話しが多く、うんざりしたところもあったが、

一番長い時間を過ごすことになった。

結局最後まで信頼できなかったが、

今、日本に着いて冷静に自分の秤で計ることができ、

今更になって、良くしてもらったという気持ちが芽生え、

ちょっとキツい態度で接した時のことを悔やんだ。

フラットな目線を、常に持つことの大事さと難しさを痛感した。

バリの人達は日々を楽しんでいる。助け合いながらからかい合いながら、

その日その時に日銭を稼いでいく、そういう風に感じた人が多かった。


                          SEEKMANKIND












2010/01/31

ART OF BALI vol,1





































今日は、ウブドという職人や絵描き達が住む場所に行って来た。

今回は、数ある作品の中から強く印象に残った絵を載せて行こうと思う。

BALIでは、絵を描くことが生活と直結している人達がたくさん居る。

この場所に行くと分かると思うが、

もの凄く独特な文化を育んだこの気候、色濃い宗教、多種多様な人種が織りなす人間模様、

土地に根付いた植物達。

その全てが、絵の中に映し出されている気がした。

夢中になって、絵達と対面していた。

この写真で、俺が感じた感覚の少しでも伝わることを願う。

一つのことに集中して完成させることの難しさ、これは何に対しても変わらないと思う。

俺自身、まだまだ、穴だらけであり大事なことも出来てないときもある。

一つ、一つ、自分をカスタムしようと思わされた。

片田舎の町に、たくさんの絵描きが居ることを嬉しく思った。

                           SEEKMANKIND


























2010/01/29

balis impact










初めて訪れるバリ。

ここでは、どこかみんなアジア人びいきに感じる。

バリの人々は、やはりというかなんというか、もの凄くハングリーでフレンドリーだ。

一人のためか、もの凄く声をかけられ少し反応するともの凄くくい込んでくる。

今は雨季のため突然の雨(スコール)に見舞われる。

一瞬で道路は水で溢れ出す大雨。

でも、ここでは日常のようだ。

良い天気になり晴れ間が続いている、その時々に撮った写真を載せようと思う。

アメリカとは全く違う、異質な言葉、文化、態度、、、、。

正直、ここまで困惑してしまっている自分と顔を合わせたのは久しぶりだ。

明日は、今日コンタクトが取れた地元の奴らと寺院や絶景のポイントに行く予定になった。

心を震わせる場所に行きたい。この気持ちは上手くバリ人に届いてるのか。

明日答えが出るだろう。

この貴重な時間を作って頂いたあたたかく優しい気持ちに感謝している。

一人で海外に居ると色んなことを感じ、考え、自分の日々を振り返り、

日頃気付かなかったことに、感謝の気持ちを覚えた。


自分の人生の宝が、また一つ増えた。
                       seekmankind













 
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